キャンサーペアレンツとは
こどもをもつがん患者の方が、同じ境遇の方を探してつながり、仲間になることができるコミュニティサイトです。
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新着日記
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かあ (47)
鳥取県 / 乳がん / ステージ3
今見える景色
今週はよく副作用がでて心が折れかけた。 甘みも味を感じなくなり、苦味と酸味のあるものを探してスーパーを歩いた。 頭がクラクラするからたんぱく質が取れる酸味があるものを探す。毎日食欲不振。買い物かごを持ちフラフラ歩く。途中涙がこぼれた。 昨日は発熱でダウンした。 今日はレモンティの味は感受できた。 私はボサノバかけて日陰で横になる。娘と主人は遊びタイム。 よく副作用に耐えてくれてる身体。ありがとう。 副作用に耐えているがん患者さんに尊敬。
2026年09月05日1
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かあ (47)
鳥取県 / 乳がん / ステージ3
今見える景色
今週はよく副作用がでて心が折れかけた。 甘みも味を感じなくなり、苦味と酸味のあるものを探してスーパーを歩いた。 頭がクラクラするからたんぱく質が取れる酸味があるものを探す。毎日食欲不振。買い物かごを持ちフラフラ歩く。途中涙がこぼれた。 昨日は発熱でダウンした。 今日はレモンティの味は感受できた。 私はボサノバかけて日陰で横になる。娘と主人は遊びタイム。 よく副作用に耐えてくれてる身体。ありがとう。 副作用に耐えているがん患者さんに尊敬。
2026年09月05日 -
かあ (47)
鳥取県 / 乳がん / ステージ3
今見える景色
今週はよく副作用がでて心が折れかけた。 甘みも味を感じなくなり、苦味と酸味のあるものを探してスーパーを歩いた。 頭がクラクラするからたんぱく質が取れる酸味があるものを探す。毎日食欲不振。買い物かごを持ちフラフラ歩く。途中涙がこぼれた。 昨日は発熱でダウンした。 今日はレモンティの味は感受できた。 私はボサノバかけて日陰で横になる。娘と主人は遊びタイム。 よく副作用に耐えてくれてる身体。ありがとう。 副作用に耐えているがん患者さんに尊敬。
2026年09月05日 -
かあ (47)
鳥取県 / 乳がん / ステージ3
今見える景色
今週はよく副作用がでて心が折れかけた。 甘みも味を感じなくなり、苦味と酸味のあるものを探してスーパーを歩いた。 頭がクラクラするからたんぱく質が取れる酸味があるものを探す。毎日食欲不振。買い物かごを持ちフラフラ歩く。途中涙がこぼれた。 昨日は発熱でダウンした。 今日はレモンティの味は感受できた。 私はボサノバかけて日陰で横になる。娘と主人は遊びタイム。 よく副作用に耐えてくれてる身体。ありがとう。 副作用に耐えているがん患者さんに尊敬。
2026年09月05日 -
あら (46)
愛知県 / 乳がん / ステージ4
辛い
皆様 心配かけてすみません まじで、 立ち直らないといけないのに、ご飯作るのが限界で なんかこんなにえらいのに作らないといけないのにって
2026年09月04日2
9
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あら (46)
愛知県 / 乳がん / ステージ4
辛い
なんか、辛すぎて トイレで泣きました。涙がなくなるまで すっきりしました ゴールがない、エンハーツどうすればよいのだろうか エンハーツで頑張ってる人はすごい、 へこたれてる私 だめだ
2026年09月03日11
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グラノーラ (49)
兵庫県 / 乳がん / ステージ4
診察を終えて
今日は月に一度の診察日で、CTの結果を聞いてきました。 肺転移は前回よりやや大きくなっていましたが、今回はベージニオを継続することになりました。 結果を聞く前は、何年経ってもやっぱり緊張します。 最近は下痢と便秘を繰り返す時期があり、爪も乾燥してガタガタになっています。 そして、お尻に打っているフェソロデックス。7月の注射が浅かったようで、大きなアザのような黒いかさぶたができています。こんなことは初めてで、カバンなどが当たると痛みを感じます。 腫瘍マーカーが上がってきた時には、少しでも自分にできることをと思い、新潟の雪下にんじんジュースを取り寄せて飲んでいます。 いろいろなことはあるけれど、今までと変わらない生活を送ることができている毎日に、感謝の気持ちでいっぱいです。 これからも、一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。
2026年09月02日12
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35歳でのがん告知、最後の仕事
闘病中に感じた孤独感
2015年2月、35歳のときに「ステージ4のがん」の告知を受けました。頭が真っ白になり、何も考えることができませんでした。家族や友人、職場の同僚などの支えで日常生活に戻ったものの、大きな孤独感を抱えながら、手探りの日々でした。
同世代のがん体験者が周囲にいなかった。相談できる人がいなかった。しかし、小さなお子さんを持つがん患者が毎年約6万人(2015年国立がん研究センター調べ)増え続けている事実を目の当たりにし、「孤独を感じながら闘病しているのは、自分だけではないはず」と、子どもをもつがん患者でつながれる「キャンサーペアレンツ」を2016年4月に立ち上げました。
現在も、週に一度の通院による抗がん剤治療を続けながら、会社ではたらきながら、キャンサーペアレンツの活動を平行して進めています。いつどうなるかわからない状況の中、最後の仕事と位置づけて取り組んでいます。
キャンサーペアレンツ起案者
西口洋平(ぐっち) 2016年4月